こんにちは。MAKIです!
『レストランウェディング』という言葉に違和感のない時代になりましたが、皆さんのレストランウェディングに対するイメージは変わってきているでしょうか?
そもそもレストランウェディングは、『自宅に招いたようなアットホーム感』『美味しい料理』『オリジナリティ』・・・などを求めるカップルに支持され続けてきたウェディングスタイルです。
一般的にレストランとして営業されている場所を使用して結婚式(披露宴)をすることから、『レストランウェディング』という呼び名になっています。
やり方によっては、ホテルなどで挙げるよりも安価に結婚式ができる、ということもあり、『レストランウェディングは安い』というイメージがとても強いように思います。
実際はどうなのでしょう??
最近は、レストランウェディングと言えども高価なイメージのところも増えてきて、場所によってはホテルなどと変わらないくらいの会場使用料や経費が必要なレストランも少なくはありません。
かと思えば、ホテルでもかなりお得なパックプランを出している所も多くなってきているので、一概に『ホテルや式場だから高い』とか、『レストランだから安い』とは言えないというのが、ここのところの現状です。
レストランを選ぶのか他の施設を選ぶのかは、『お客様のウェディングのイメージにより近い方』でお考えになるのが自然だと思います。
ご予算やイメージに合わせたウェディング会場をご紹介するのが私たちプロデュース会社・ウェディングプランナーであり、数あるウェディング会場からよりイメージに近い場所を選ぶのはお客様ご自身です。
ここで、横浜市内のお勧めのレストランとホテルをご紹介したいと思います。
【レストラン ドルフィン】
ユーミンの歌に登場した、山手の老舗フレンチレストラン 。
ガラス張りの会場や隣接する広いテラスからは、海が見渡せる 。
1日1組限定、2次会まで利用すると煌めく夜景も楽しんで頂けます。
とてもリーズナブルなプランをご用意しています!
【横浜テクノタワーホテルファミール】
明るいアトリウムが自慢の隠れ家的なホテル。
広いアトリウムチャペルでは25mのバージンロードを歩む。
1日1組限定、静かでゆったりとした1日をお過ごし頂けます。
とてもリーズナブルなプランをご用意しています!
両会場とも、気に入っていただけること間違い無しです!
是非一度ご見学にお越し下さいませ。
MAKIウェディングのお問合せはコチラ⇒TEL:045-628-0870
メール:info@maki-intl.co.jp
2009年7月24日金曜日
お天気雨
毎日毎日、雨が降ったりやんだりのお天気ですね。
今日は、晴れているのに雨が降る『お天気雨』の瞬間もありました。
よく、お天気雨のことを≪狐の嫁入り≫と言ったりしますが、みなさんは、なぜこう呼ぶのかご存知でしょうか?
そもそも、太陽の出ている方角に雲がなく、風で雨が飛ばされてくることで起こるお天気雨。
狐の嫁入りについてはいろいろな話があるようですが、夜の山に狐火(火の玉)が連なっている様子が人間の結婚式の提灯行列に見えるけど、本当は狐が化かしているもの・・・とか。
あるいは狐が人間の真似をして嫁入りの儀式(結婚式)をしているもので、 この不思議な様子が、天気雨と結びつけられた・・・とか。
または、狐が嫁入りを人間に見せないために雨を降らせている・・・とか、狐の花嫁の涙である・・・とか。
色んな説があるようですね~。
皆さんは、どの由来が正しいと思いますか?
今日は、晴れているのに雨が降る『お天気雨』の瞬間もありました。
よく、お天気雨のことを≪狐の嫁入り≫と言ったりしますが、みなさんは、なぜこう呼ぶのかご存知でしょうか?
そもそも、太陽の出ている方角に雲がなく、風で雨が飛ばされてくることで起こるお天気雨。
狐の嫁入りについてはいろいろな話があるようですが、夜の山に狐火(火の玉)が連なっている様子が人間の結婚式の提灯行列に見えるけど、本当は狐が化かしているもの・・・とか。
あるいは狐が人間の真似をして嫁入りの儀式(結婚式)をしているもので、 この不思議な様子が、天気雨と結びつけられた・・・とか。
または、狐が嫁入りを人間に見せないために雨を降らせている・・・とか、狐の花嫁の涙である・・・とか。
色んな説があるようですね~。
皆さんは、どの由来が正しいと思いますか?
2009年7月23日木曜日
ママとお揃いの赤いドレスで♪
ドルフィンで3連休に行われたウェディングパーティーは、お二人の愛娘を含め、6名のお子様が参加してくれ、とても心あたたまるウェディングとなりました。
挙式は海が見える自慢のテラスで人前式です バイオリンの生演奏の中、一歩一歩ゆっくりとバージンロードを進みます。
リングガールは、愛娘を含めた仲良し3人組の女の子 署名台まで上手に運んでくれました。
新郎様からのマル秘サプライズもありましたが、感動的な雰囲気の中滞りなく挙式が終わり、披露宴が始まります。
披露宴でもお子様たちが大活躍 スピーチや手品、花束贈呈など、色んな場面で登場しては、場をなごませてくれました。
お色直し後の再入場では、花嫁さんと同じ赤いドレスに着替えたお嬢さんが、おふたりと一緒にパールシャワーを配ってくれました。
小さな可愛らしい天使 一日中上機嫌なお嬢さん♪かわいらしいですね。
そして、この日のために花嫁さんがこだわった≪音楽≫
入場や歓談など、細部までご自分のイメージをかなえ、感動的な退場の音楽は、昔から絶対に結婚式の退場で流したいと考えていた≪Can You Celebrate?≫で涙のフィナーレ!
『これがやりたかった』と涙声で話して下さった花嫁さん。
一生懸命準備をされたこれまでの日々が、この1日にギュッと凝縮されていました。
本当におめでとうございます!!
挙式は海が見える自慢のテラスで人前式です バイオリンの生演奏の中、一歩一歩ゆっくりとバージンロードを進みます。
リングガールは、愛娘を含めた仲良し3人組の女の子 署名台まで上手に運んでくれました。
新郎様からのマル秘サプライズもありましたが、感動的な雰囲気の中滞りなく挙式が終わり、披露宴が始まります。
披露宴でもお子様たちが大活躍 スピーチや手品、花束贈呈など、色んな場面で登場しては、場をなごませてくれました。
お色直し後の再入場では、花嫁さんと同じ赤いドレスに着替えたお嬢さんが、おふたりと一緒にパールシャワーを配ってくれました。
小さな可愛らしい天使 一日中上機嫌なお嬢さん♪かわいらしいですね。
そして、この日のために花嫁さんがこだわった≪音楽≫
入場や歓談など、細部までご自分のイメージをかなえ、感動的な退場の音楽は、昔から絶対に結婚式の退場で流したいと考えていた≪Can You Celebrate?≫で涙のフィナーレ!
『これがやりたかった』と涙声で話して下さった花嫁さん。
一生懸命準備をされたこれまでの日々が、この1日にギュッと凝縮されていました。
本当におめでとうございます!!
2009年7月13日月曜日
夏の花嫁さん

こんにちは!
横浜では土曜日からセミが鳴き始め、8月初旬のお祭ののぼりが掲げられ、夏の雰囲気が強まってまいりました。
梅雨明けももうすぐでしょうか。
さて、昨日は都内の由緒ある神社で結婚式が行われました。
花嫁さんは白無垢に身を包み、髪はかつらではなく洋髪になさいました。
すっきりとまとめた髪に、真っ白な生のお花を添えて・・・
とても清楚な夏の花嫁さんです。
近くのホテルでお支度を整えた後は、ご家族と共に歩いて2~3分の神社へ。
鳥居の側まで来ると、大きな傘と雅楽の音色が、おふたりとご家族をお迎えします。
親族紹介などを済ませ、いよいよ神前式の始まりです。
新郎新婦を先頭に参進するご家族の行列が、鳥居をくぐり静々と階段を上がっていきました。
厳かな雰囲気のなか、お二人の挙式が相整い、御本殿の前で記念撮影を済ませ、披露宴の行われるホテルへ。
ホテルでの披露宴は、お食事を重視したシンプルなものでした。
有名シェフの織りなす美味しいフレンチを召し上がっていただきながら、お二人の側には写真撮影のため集まってきたご友人がたくさん!
白無垢姿からドレスにイメージチェンジをされた後は、テーブルをまわりドラジェサービス。
華やかなキャンドルサービスなどより、もっとゲストの方々と触れ合えるイベントを・・・とお考えになりました。
テーブル毎のお写真撮影や、何人かの方からスピーチを頂くなど、和やかに進み、おひらきは花嫁からの手紙・ご両親への花束贈呈、そしてご挨拶・退場の後には新郎新婦とゲストとの思い出が詰まったエンドロールを上映しました。
料理が美味しかった!たくさん写真が撮れた!など、ゲストからは嬉しいコメントをたくさん頂き、とても嬉しそうなお二人でした。
末永いお幸せをお祈りしております。
MAKIウェディングのお問合せはこちら⇒TEL:045-628-0870
登録:
投稿 (Atom)
